貯蓄から「投志」で日本の成長を牽引
グループリテール編
信頼を軸に、個人のお客さまのライフプランの
実現に向けて伴走する「グループリテール」
SMBCグループの総合力と、
自らの企画・提案力を活かして、
ウェルスマネジメントビジネスの未来を構想せよ
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こんな方におすすめ
富裕層のお客さまに対し、
一人ひとりのライフプランに寄り添い
高度なコンサルティングを提供したい方 -
対象コース
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グループリテールコース
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プログラムのポイント※予告なく変更となる場合もあります

ウェルスマネジメントビジネスとは
なにか、
基本から学べるセッション
ウェルスマネジメントビジネスに注力する背景、マーケット、SMBCグループの戦略と今後の方向性について、企画業務の第一線にいる社員より解説します。

ウェルスマネジメントビジネスの
企画業務を実体験
現場で活躍する社員ともディスカッションし、富裕層のニーズ・課題の把握からSMBCグループとして出来ることの企画まで、企画業務の一連の流れを体験。
最終的には当ビジネスの責任者に向けプレゼンテーションします。

中堅社員との
少人数座談会を通して、
さらなる理解の深化へ
銀行・証券それぞれから社員が参加し、少人数座談会を実施。ウェルスマネジメントビジネスについての疑問のみならず、キャリアや実際の働き方なども聞くことができます。
プログラム概要
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参加条件
大学生および大学院生の方
- ※「銀行」「証券」でのウェルスマネジメントビジネスに携わりたい方向けのプログラムとなります。
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場所
東京会場:本店東館(東京都千代田区丸の内1-3-2)
大阪会場:銀行会館(大阪府大阪市西区江戸堀1-18-30) -
受入期間
1. 8月17日(月)~19日(水):大阪会場
2. 8月26日(水)~28日(金):東京会場
3. 8月31日(月)~9月2日(水):東京会場 -
応募期間
5月29日(金)~6月22日(月) 12:00
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応募方法
- ・エントリーシートの提出後、WEBテストの受検をご案内します。
- ・エントリーシート提出とWEBテスト受検の両方実施をもってエントリー完了となります。
- ・応募期間期終了後のエントリーシート提出・WEBテストの受検はできません。
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募集予定人数
110人
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その他留意事項
- ・選考にあたってはパソコンをご自身でご用意いただく必要がございます。
- ・報酬、交通費、宿泊費などの支給はありません。
- ・遠方から参加される場合は、長距離移動に伴う費用と宿泊費は当行が負担いたします。
また、宿泊場所も当行で手配いたします。
参加までの流れ
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エントリーシート提出 + WEBテスト受検
日程:5月29日(金)〜6月22日(月)12:00結果通知 6月25日(木)
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グループディスカッション(WEB)
日程:6月30日(火)~7月2日(木)結果通知 7月6日(月)
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個別面接(WEB)
日程:7月10日(金)~7月15日(水)結果通知 7月17日(金)
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プログラム参加
各日程 36人
エントリーシート提出はこちらから
プログラム詳細
- ①SMBCグループのウェルスマネジメント業務を理解する
企画業務の第一線にいる社員から、ウェルスマネジメントビジネスの環境やSMBCグループのビジネスについて解説し、銀行・証券のビジネスモデルや業務を理解します。 - ②富裕層のニーズ理解を深める
企業オーナーや士師族、地権者等、それぞれのお客さまが持つニーズ・課題について、データやペルソナ推定などをグループでディスカッションし、最も重要だと考えるニーズを抽出します。 - ③金融機関としての関わり方を考える
富裕層のニーズ・課題に対して、社会的価値や事業規模などの観点もふまえて、SMBCグループとして何が出来るかを企画します。現場の第一線で活躍する社員との議論も取り入れつつ、最終的には当ビジネスを統括する責任者向けにプレゼンテーションします。
昨年度参加者の声
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お客さまとの関わりを通じて信頼関係を築く術を学び、自身の成長に繋げられる点や、SMBCだからこそできる広範なソリューションの提供に携われる点に魅力を感じました。
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インターンを通じて、チームワークの重要性を深く認識し、どんなに困難かつ抽象的な課題に対しても考え抜くことで見えてくるストーリーはあるのだと改めて実感いたしました。
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インターン中に学んだSMBCグループとして「自分たちの利益だけじゃなく、まずはお客さまの利益を第一に考える」という理念にすごく共感しました。
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グループワークを通じて、顧客のニーズの正確な把握、お客さまと会社双方の利益のバランスといった事業を生み出す事のむずかしさを身に染みて実感しました。
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ウェルスマネジメントの企画業務体験や、行員の方々との交流を通じて、社風や業務内容について深く理解することができ、これまで抱いていた銀行へのイメージが大きく変わりました。
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社会的な面におけるグループリテールの意義とその業務自体の面白さの一端を体感することができ、大変貴重な時間を過ごすことができたと感じています。










